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さよなら天さんて\(^o^)/
マークシートやってたらいきなり聞こえて吃驚したお\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/
ガチャポンか何かのやつなんかなー
父親のお陰で彼らとは0才の頃からのお付き合いなのでバッチリ分かりましたよ、ええもちろん。
あ、この台詞だけで分かりました?まあタイトルにキャラの名前書いてあるから分かるのかな??
台詞で分かった人は同士だ(笑)
ドラゴンボールですよ。偉大なる鳥山明先生の傑作ですよ。
でも、この台詞の場面が思い出せないなー。
チャオズが死ぬところだったとは思うのだけど。
なんだか気になる……………
この世ーはーでっかいたっからじま♪
そうさー今こそ! アドべーンーチャー♪
掴もうぜ!!ドラゴンボール!!!(笑)
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またしても日を置いてしまった・・・・・・
お久しぶりです。。。。。。気が向いたので戻って参りましたよ。
にしても喉が痛い・・・・・・そしてどことなく寒気がするのは気のせいでしょうか・・・
きっと寒暖の差が激しいせいだね。。
最近気づいたんだが、冬は好きだけど寒さには弱いらしいです、私。
寒いのが嫌いとかじゃなくて、寧ろ暑いより全然良いんだけど、身体的な問題。
インフルも、急に寒いくなった日にバス一時間待ってた次の日に発症したしな・・・。
それとも急に寒くなったりあったかくなったりするとダメなんかな?
風邪引くのって大概、春とか、こういう急に寒くなった日とかだし。夏に引いたことってあんまりない。
・・・ま、どうでもいいかあーーー。
でも今熱出たりするのはあんまり宜しくないよなあ。
部活・・・大分置いて行かれちゃいそう。。
・・・パソコンいじり終わったらすぐ寝よう。←
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ざーざー・・・
雨が降っている。空はどんよりと暗かった。
ずっと前から降っているんじゃないだろうか。・・・なんとなくそんな気がするんだ。
地面にはでっかい水溜りが広がっている。
水溜りに映った空はからっと青い。しかし真上にある空はどんよりとグレーをしている。
この水溜りは何を映しているのだろうか。未来?過去?それとも幻想か?
ぽたぽたと雨が水溜りに降り注ぐ。そのたびに空はぐにゃりと曲がり、表情を変えた。
けれどその青さだけは変わらない。一面の青、あお、アオ。
しゃがんで、その水溜りに手を伸ばしてみる。
ぴちょん
指先が触れ、一際大きな波紋が広がった。
波紋が通り過ぎていった所から、水溜りは色を変える。鮮やかな青から、どんよりと暗い、曇り空の色へと。
あっ、と声をあげた時にはもう遅かった。足元に広がるのは、一面の、グレー、グレー、グレー。
そこには現実しか映っていない。色のない現実だけが、そこにある。
居た堪れなくなって、目を逸らした。けれどその先も同じ。哀しいグレーが同じように広がっている。
逃れる場所はもう、なかった。どこにも、なかった。
ずっと変わらずに、雨は降り注いでいる。
もちろん、グレーの水溜りにも。ぽたぽたと。
けれどそのグレーは表情を変えなかった。ずっと変化のない、ずっと同じカオ。
そういえば、ここには雨がきていない。服はまったく乾いていた。どうして。
上を見上げる。先ほどと変わらない、無機質なグレーがそこにあった。
じっと、空中を見つめてみる。
間を空けず、雨粒が顔の上に落ちてきた。ゆっくりと。まるで焦らすかのように。
すーっ
雨粒は音も立てずに消えた。空中に吸い込まれていった。
周囲に落ちてくるどの雨粒もそうだった。ゆっくりと落ちてきては、何にも当たらず、すっと消えていく。
肌色の腕を真上に、空中に、空に、伸ばした。
遠くまで行こうと、大きく広げた手のひらは、途中でなにか平べったいものに遮られた。
硬くはない。少し、柔らかくて弾力がある。なにか、ぴんと張られた薄っぺらい物を押しているような感覚。
けれど見た目には何もないように見える。「なにか」を通して、グレーの空は広がっているのが見えるのだ。
きっと、「なにか」は透明なのだろう。
どうせなら、真っ青な空の色をしたものだったらよかったのに。
そうしたら、青い空がそこにあると思い込めるのに。幸せな気持ちになれるのに。
それがたとえ、偽りであったとしても。
思い込んだその人にとっては、真実に変わりはないのだから。
グレーの空が見通せるのは、きっと「なにか」を上に置いてくれた、「だれか」の親切。やさしさ。
その「だれか」には失礼なんだろうけど。これ以上を望むのは可笑しいのかもしれないけれど。
けれど、やっぱり、幻想を、偽りを、見ていたかった。できるのならば。
青はない。どこを探しても。
空は暗い。水溜りも変わらず、暗い。
光が差すそのときは、まだまだ遠そうだった。
黒野良サンの小説をちみっと見せてもらって、なんだか創作意欲がむくむくと湧き上がってきたので。
まあ大分前から書いてたやつなんですけど。放置してたのを完成させました。
駄作なのはいつものこと。気にしないでやってくださいな。
・・・そのうち、長編ファンタジー的なものも書いてみたいなあ。
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HN:
みずたま
年齢:
32
性別:
女性
誕生日:
1993/04/28
職業:
高校生・・・だったはず。
趣味:
寝ること・ネサフ
自己紹介:
杜の都に住み着く高校生。
一応吹奏楽部に入ってたり。 ぱーかすだーよ。どぅんどぅん。 テンションの上下が激しいので、それにお付き合いできる方のみ、みずたまの生態観察可。 みずたまの生態というかぼやき↓↓ ・三日坊主・計画性皆無 →よって更新不定期www ・超低身長。140なかった。しょっく・・・。 ・しかももうほとんど成長してない。 ・あるぇ?なのに横幅でかくねぇ?あわわわわ。 ・勉強なんて宇宙の塵と化してしまえ。 ・え?授業って寝るためにあるんでしょ? ・最近はウォークマンも着けずに毎時間爆睡だ~ ・それか机の下で本読んでる~ ・誰も知らない秘密があったりなかったり(笑) ・秘密は女を美しくするのよ!←← ・漫画・本大好物。 ・でもアニメはあんまし見ない。 |
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